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寄附のお礼 ありあり なしなし
だいがくアシスタンスからお申込み 可能可能 不可不可
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寄附金控除の対象 対象対象 対象外対象外

寄附の趣旨に沿い、医学教育、学術研究の奨励等のため法人や個人の皆様にご支援をいただく寄附金として、次のような種類があります。

○一般寄附金
 ・ 教育研究に関する寄附
 ・ 学生支援に関する寄附
 ・ 附属病院の環境改善に関する寄附

○奨学寄附金
 ・ 学術研究に関する寄附、教育研究の奨励を目的とする寄附

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    寄附金の使途について

    • 奨学寄附金の90%は直接経費として、医学教育研究、研究旅費、学術研究に必要な機器や消耗品等に使用させていただきます。
    • 奨学寄附金の10%は間接経費として、研究者等への学術振興事業を推進するための経費、教育研究助成・海外派遣受入助成・国際交流・短期留学助成・公開講座開催等に係る助成事業及び寄附金に係る受入・払出・管理運営に係る経費に使用させていただきます。
    • 一般寄附金については、役員会懇談会で使用目的について決定し、ご寄附の全額を教育研究、学生支援、附属病院のため、あるいは寄附者のご意向に沿ったものに使用させていただきます。

     

    寄附金による学術振興助成事業について

    皆様からの寄附金の一部を活用し、札幌医科大学学術振興事業を実施しています。
    この事業は、本学における教育研究活動や国際交流の充実と強化を目的とし、本学の教員、大学院生、研究医等が行う取組を支援するものです。

     

    寄附金の税法上の優遇措置について

    法人の場合(法人税法第37条)

    奨学を目的とする寄附については、寄附金額の全額を損金に算入することができます。
     

    個人の場合(所得税法第78条)

    当該年に2,000円を超える寄附金額については、総所得額の40%を限度として、所得から控除されます。

    ※条件付きの寄附の場合には、受入れをお断りする場合があります。 

     

    寄附金控除等の証明書について

    ご寄附の入金確認後に「受領証明書」を送付いたします。
    寄附金控除等を受ける際の証明書として確定申告の際に必要となりますので、相当期間大切に保管してださい。
     

    ご寄附の内容が「現金以外」の場合

    札幌医科大学附属産学・地域連携センターまでご連絡くださるようお願いいたします。
     
    <札幌医科大学HPより引用>
    <この寄附はだいがくアシスタンスからお申込み出来ません。お手数ですが、大学のホームページ等からお申込みください。>