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寄附のお礼 ありあり なしなし
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寄附金控除の対象 対象対象 対象外対象外

名古屋工業大学では、教育研究環境の設備充実を目的とする寄附をお願いしております。
課外活動を指定して寄付することもできます。

現在、ロボコン、人力飛行機研究会NIEWs、S.E.V.(ソーラーカー部)への寄附を募集しております。

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    基金の使途

    寄附金については、本学の教育研究、社会貢献及び国際交流に関する活動等の推進を図るとともに、教育研究環境の整備充実のために有効に活用させていただきます。
    主な使途は以下のとおりです。

     

    学生への支援

    教育研究活動の活性化として、学会発表、論文発表等で実績のある学生へ奨学金の給付や成績優秀な学生に奨学金を支給するなどの助成をします。
    また、学生の海外留学に対する学資援助など国際交流による人材育成を助成します。

     

    社会貢献活動への支援

    教員及び学生が、本学が権利を有する特許により事業化を行う場合に必要な経費等を助成します。

     

    国際交流の推進

    外国人留学生特別プログラムなどにより本学に在籍する外国人留学生に対し奨学金の助成を行います。
    また、海外の大学との学術交流協定や海外同窓会等の国際交流事業の助成をします。

     

    税制上の優遇措置

    名古屋工業大学へのご寄附については、法人税法、所得税法による税制上の優遇措置が受けられます。

     

    寄附者が法人の場合

    寄附金の全額を損金算入することができます。【法人税法第37条第3項第2号】

     

    寄附者が個人の場合

    ○所得控除について

    平成22年度税制改正により、適用下限額が5千円から2千円に引き下げられました。
    寄附金額の合計(総所得金額等の40%を上限)から2千円を除いた額について所得税控除を受けることができます。

     

    ○個人住民税の軽減について

    平成20年度の税制改正により、個人住民税の寄附金控除の制度が拡充され、「お住まいの都道府県・市町村が条例により指定した寄附金」が寄附金控除の対象に追加されました。
    寄附金額の合計(総所得金額等の30%を上限)から2千円を除いた額に、次の控除率を乗じた税額が、寄附した翌年度の個人住民税から軽減されます。

     

    [控除率]

    • 都道府県が指定した寄附金 ― 4%
    • 市区町村が指定した寄附金 ― 6%

    ※ 都道府県・市区町村の双方が指定している場合、10%となります。

     

    本学を寄附金税額控除の対象として指定している自治体

    ※ 愛知県以外にお住まいの方は、都道府県・市町村により取扱いが異なりますので、お住まいの都道府県・市町村にお問い合わせください。

     

    <名古屋工業大学HPより引用>

    <画像(Author:Gnsinさん、License:CC-BY-SA-3.0-migrated、https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Nagoya_Institute_of_Technology.jpg)>

    <この寄附はだいがくアシスタンスからお申込み出来ません。お手数ですが、大学のホームページ等からお申込みください。>