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大学において、学術研究に要する経費等、教育研究の奨励を目的とする経費に充てるべきものとして、学外機関等から受け入れる寄附金です。その経費は、学術研究や教育の充実・発展に活用しており、大学の研究活動に極めて重要な役割を果たしています。

奨学寄附金は、寄附申込のあった都度受け入れます。

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    奨学寄附金とは

    大学において、学術研究に要する経費等、教育研究の奨励を目的とする経費に充てるべきものとして、学外機関等から受け入れる寄附金です。その経費は、学術研究や教育の充実・発展に活用しており、大学の研究活動に極めて重要な役割を果たしています。

    奨学寄附金は、寄附申込のあった都度受け入れます。

     

    寄附の条件

    寄附金の受入れに当たって、次のような条件が付されている寄附は、受入れることができません。

     

    1. ・寄附金により取得した財産を無償で寄附者に譲与することとされているもの
    2. ・寄附金の使途について、寄附者が会計検査を行うこととされているもの
    3. ・寄附金による教育研究の結果得られた知的財産権その他これらに準じる権利を寄附者に譲渡し、又は使用させるもの
    4. ・寄附申込後、寄附者がその意志により寄附金の全部又は一部を取消すことができるもの
    5. ・奨学寄附金を受入れることにより新たな財政負担を伴うこととなるもの
    6. ・その他本学の教育研究に支障があると認められるもの

     

    奨学寄附金の流れ

    奨学寄附金の流れ

     

    奨学寄附金の管理について(機関管理)

    奨学寄附金は公的研究費の一部とみなされるため、教員に直接寄附をした場合であっても、本学にて機関管理します。

     

    免税措置

    奨学寄附金は、法人税法、所得税法による税制上の優遇措置が受けられます。

     

    • ① 寄附者が法人の場合、寄附金の全額が損金に算入され税金はかかりません。
    • ② 寄附者が個人の場合、総所得金額から寄附金の額を控除でき税金の対象となる額が軽減されます。

     

    <名古屋工業大学HPより引用>

    <画像(Author:Gnsinさん、License:CC-BY-SA-3.0-migrated、https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Nagoya_Institute_of_Technology.jpg)>

    <この寄附はだいがくアシスタンスからお申込み出来ません。お手数ですが、大学のホームページ等からお申込みください。>