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寄附のお礼 ありあり なしなし
だいがくアシスタンスからお申込み 可能可能 不可不可
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寄附金控除の対象 対象対象 対象外対象外

平成16年4月の国立大学法人化以降、教育研究活動の基幹経費である国からの運営費交付金が毎年減額される中で、現在、関係各位の皆様方からの御協力と御支援を賜りながら、役員とすべての教職員が一丸となって、「学生教育を中心とする大学創り」に邁進しているところであります。
山形大学未来基金は、その基本理念のもと、学生が存分に勉学に励み、充実した学生生活を送るための学生支援のための基金として、平成20年3月に創設されました。以来この8年間で延べ2,000名以上の皆様から、心温かいご支援と多くのご寄附を賜ってまいりました。
この基金による「山形大学YU Do Best 奨学金」は,本学で学ぶ多くの学生の目標となり、これまで支給を受けた奨学生たちの活躍が、山形大学で働くすべての教職員にとって、大きな励みとなっております。
つきましては,この奨学金を安定的に運営していくため,本基金の趣旨に御理解,御賛同いただき,格段の御支援を賜りますよう,お願い申し上げます。

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    未来基金の目的

    山形大学未来基金は、皆様の貴重な御寄附を積み立てて運用し、その運用益を

    1. 学生が存分に勉学に励み、生活できる教育・研究環境を整備するために用います。
    2. 新たに創設した「山形大学 YU Do Best奨学金」として用い、学生を支援していきます!!

    ※「山形大学 YU Do Best奨学金」
    成績、人物ともに優秀な学部3年生(医学部は5年生)毎年度10人程度を対象に3万円/月の奨学金を2年間支給(返還不要)するものです。

    • ○目標金額:10億円
    • 募金の対象者:本基金の趣旨に賛同する個人、法人・団体等
    • ○金額:1,000円以上(一口の金額は定めておりませんので、おいくらでも結構です。)

     

    税制上の優遇措置

    寄附者が個人の場合

    「山形大学未来基金」へのご寄附については、所得税法上の寄附金控除の対象となる特定寄附金(所得税法第78条第2項第2号)として財務大臣から指定されております。ご寄附いただいた寄附金は、寄附金額が2千円を超える場合、税制上の優遇措置を受けることができます。

    A・Bのいずれか低い方の金額-2,000円=寄附金控除額

    ※A:その年に支出した特定寄附金の合計額
     B:その年の総所得金額等の40%相当額

    なお、税制上の優遇措置を受けるためには、本学が発行する「寄附金証明書」を添えて、所轄税務署に確定申告していただく必要があります。

     

    寄附者が法人の場合

    「山形大学未来基金」へのご寄附については、法人税法上の全額損金算入が認められる指定寄附金(法人税法第37条第4項第2号)として財務大臣から指定されております。ご寄附いただいた寄附金は、法人の所得から控除され、税制上の優遇措置を受けることができます。

    なお、税制上の優遇措置を受けるには、本学が発行する「寄附金証明書」を添えて、所轄税務署に確定申告していただく必要があります。

     

    <山形大学HPより引用>

    <写真はイメージです ©PIXTA>

    <この寄附はだいがくアシスタンスからお申込み出来ません。お手数ですが、大学のホームページ等からお申込みください。>